ヤングチャンピオン2009NO.14号発売中!
昨日発売してました。
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RED8月号
発売です!
付録にマジンガーZベストコレクション!
マジンガーオタクの担当編集さんも未見だったという、永井先生の描いたマジンカイザーの読み切りが載っています!
衝撃の展開をみせる、我々の「真マジンガーZERO」第二話もよろしく!
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ぐおおお、マジンガーにウルフとドタバタしているうちに発売日
だよ、もう!
コミック担当の方がいろいろポップをつくってくださったので、今日からアップしていきたいと思います!
まず、第一弾!
インパクト狙いなら、こんな表紙もありかなと、後で思ったコラージュです。
とはいえ、別にボーイズラブではないので、やはり今の表紙でよかったと思います。
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今回のヤンチャンは千葉に衝撃の展開が訪れます!
是非、チェックを!
あと明日は「柳生非情剣 SAMON」のコミックスも発売します!よろしく!
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やっと読切連作「柳生非情剣SAMON」完結編掲載のコミックバンチ本日発売です。
今回は、コミックス作業を先にやるという、初めてスタイルだったので、「まだ、完結編できてないのに、コミックス作業やってる!、マジンガーにウルフガイあるのに本当に間に合うの?」となんかドキドキな進行でしたよ。
コミックスの方はは6/9に発売です!
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双葉社は、漫画『クレヨンしんちゃん』の
中国における商標権を巡る行政訴訟で敗訴した。
行政訴訟に対して最高人民法院(日本の最高裁にあたる)は、
中国企業の「商標の登録行為に関しての悪意性を認めた」が、
登録から無効請求までに5年以上が過ぎているとして双葉社の訴えを却下し、
中国企業の商標登録を認めた。
判決を受けて双葉社は、中国企業の盗用は明らかだ
として引き続き民事訴訟で争っていくとしている。
(5/30 アメーバニュース)
総理も
本気で日本の漫画・アニメなどを
守る気があるなら、
変な箱物に金なんてかけようとしてないで、
最低限の著作権ルールを
守らせるように、
中国と交渉してほしいもんだなぁ。
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やばい、どうも本日発売らしいぞ!
超合金魂 GX-45 マジンガーZ
!
ああ、欲しい!
もしかしたら関係者としてもらえるかも・・・
でも、飯食いに駅へ行って、売ってたら買ってしまうんだろうなぁ!コンチクショー!
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Jペンとか筆致がどうとかそーいった漫画を描いてましたが、
実はかなり前からウチの職場はフルデジタルだったりします!
まー、コミックマスターJ の12巻
あたりで、
デジタル漫画家の話を描いてるんですが、
その時には、すでにフルデジタルでした!
コミックスタジオと液晶タブレット、パソコンで、
脚本、絵コンテ、下書き、原稿まで、全てデジタルで、
紙やインク、ペン、トーン、消しゴムが入る余地なし!
でも、筆致は恐ろしいぐらいに再現されます。
ちょっと背景描いてみたりしたけど、
俺のヘタさはヘタのままだし。
なぜ、いまさらそんな話をするかというと、
もっと液晶タブレットが普及してほしいのですよ!
当然、ソフトのComicStudioEX 4.0
も
普及してくれないと困るのですが、
こちらはかなり使ってる人多いみたいなので
とにかくwacomの液晶タブ!
実のところ、ウチの液タブが2台ほど
故障したことがあって、
部品とかそろそろヤバそうな雰囲気なんだよねー。
うちでつかってるのは15インチ
この15インチって規格は
2005年に出た普及型後継機DTI-520 U Model
を最後に
現在なくなってしまって、
12インチか、もしくは高額の17インチ
、21インチ
しかない。
たしかに新型の12インチ
は軽くて
思ったよりは原稿を描くのにも
悪いサイズじゃないらしいが、
できれば漫画家普及タイプとして
原稿を描くためにいい感じの画面サイズである
15インチで安い液タブを出してほしいなぁ!
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ぎょええええ!もう発売してるじゃないですか!
葉月先生の新連載もはじまってるし!
ウルフ5巻発売してるので、雑誌ともどもよろしくお願いします!
それにしても北は核とかミサイルとか、やり放題ですねぇ。実は今回のインフルとか蔓延してて、すごく切羽詰まってるところまで、追い込まれてるとか、そんなこと考えしまうぐらいの、やけくそ感が漂ってます。
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マジンガーZ(漫画版)は読んだことはあったのですが、
細部は覚えてなかったので今回何度も読み返しています。
今回手にしているのが、
講談社漫画文庫の「マジンガーZ―オリジナル版
」
できるだけ雑誌掲載時のものに近づけているバージョンだそうです。
しかも、週刊少年ジャンプで、尻切れで終わっているものに、
テレビマガジンに掲載されたグレートマジンガー登場までを
完全収録したもので、その部分は私も初見でした。
あとがき読むと、
人気があるのに「デビルマン
」とか
同時連載で多忙なため終了って、
あんなに面白いのにもったいなさすぎるぞっ!
マジンガーZ漫画版!
ちなみに、マジンガー漫画版のシーンが、
我々の「真マジンガーZERO」にでてきたりしてます。
というわけで、この際、
両方チェックしてもらえたらなんて思っています!
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今回やらせてもらってるマジンガーZなのですが、
まだ漫画を読んでる歳でなかったので、
アニメの方が印象がつよい世代だったりします。
さらにいえば、アニメより超合金やジャンボマシンダー
等の
おもちゃイメージの方が強いなぁ。
しかも超合金で持っていたのも、
グレンダイザーだったし。
そんな幼稚園の俺に強烈なインパクトを
与えているのは、なかなか飛べないマジンガーと、
最終回を別演出で劇場公開した
「マジンガーZ対暗黒大将軍
」
でした。
とくにマジンガーZ対暗黒大将軍はもうまさに反則というか、
次作の販促というのか、
あまりにもひどいマジンガーのやられっぷりには、
旧型兵器の哀愁や、
時代の移り変わりという無情、
をガキの俺にバッキリと叩きつけてくれました。
しかも
滅び行く大都市、
負けるとわかっていながら
命を賭けて闘いにおもむく甲児の姿や、
そこにかけつける圧倒的威力の新兵器と、
他をよせつけぬ見事な演出をみせる傑作でもあります。
とにかく、最近の日本ロボットアニメを見て
そのルーツが気になる方には、是非、みてほしい一作ですよっ。
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5巻
ついに発売です。
体育館で生徒大量殺戮事件を起こした黒田兄。
その夜、ついに犬神と羽黒の闘いが・・・
そんな内容です。
かなり原作と違う展開をみせています。
たしかに平井先生はどんどん変えていいと、おっしゃってくださっていたが、いいのだろうか?
是非、コミックスでアクションシーンを一気に読んでみてください!
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チャンピオンRED 7月号発売です!
「真マジンガーZERO」の一話がやっと掲載されます。巻頭カラーで載ってます!まー、内容に関しては、是非、雑誌を見てぇぇぇっと言うしかないです。説明しようにも、マジンガーとしか、いいようがないというか・・・。
一応、雑誌の終わりの方で、余湖さんとの対話形式のコメントが載っているので、そちらを読んでいただけると、少しは何がやりたいのかが、わかっていただけるかも。
ちなみに明日は「ウルフガイ-狼の紋章」5巻 の発売日です。
あと「柳生非情剣SAMON
」特別編の掲載されるコミックバンチの発売は6/5売りになりそうです。はっきりしたら、報告します!
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真ん中にDVDが挟まってる今回のヤンチャンです。
おっと、ウルフガイ5巻の発売が来週に近づいてます!よろしく!
しかも来週はついに真マジンガーZERO第一話がREDに掲載されます!こちらもよろしく!
あとコミックバンチに「柳生非情剣-SAMON-」読切番外編が近々掲載されます。発売日が決定したら報告します!また、こちらもコミックスを準備中です!
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森田さんのスペリオール連載中の「ジキルとハイドと裁判員」 1巻が発売されてます!
いやー、それにしても来月から本当にはじまるんすねー、裁判員。
やはり漫画やドラマ的には盛り上がるシチュエーションでは、
ありますが、はっきりいって私ら程度の漫画家風情が
仕事を休んだら、職失うよなーなどと思ってしまいます。
それを知るためにも是非!
あと彼もうちでアシスタントをしていたペジュンさん。
ペジュンさんの漫画が漫画街というサイトで掲載されています。
タイトルは「漫画家タマゴ ペジュン」
こちらは私がネームの日本語チェックをしてます。
是非読んでみてください。
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おお、もう発売のヤンチャン!
今回も羽黒の暴走が続きます!
それにしても草なぎ君「公然ワイセツで逮捕」のニュースには驚きました。
公然ワイセツっていうと女性被害者がいるような印象を受けるので、特に。
すぐに、酔って深夜の公園で全裸でわめいていたって聞いて、それ「ぷっすま」のどんな罰ゲームだよ!と思いましたが。
まー、そんな人が近所の公園で騒いでたら恐怖だし、なによりも、ちょーど注目してたしんちゃん実写化の主役だったので、こんなことでオクラ入りになったら、自分が制作関係者だったら発狂するな、と。
やはり、数十億のプロジェクトを背負っている人間の責任っていうのは大変だなあと思いました。
でも酔って裸になるなんて、個人的には好感度増したし(笑)、これからも是非がんばってほしいです。
逆に復帰時期で話題性増して、映画もヒットしたら、制作者的にはラッキーかもしれませんね。
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「真マジンガー 衝撃!Z編
」3話
!
今川監督演出、本領発揮というか、マジ面白いです!
その名を!その名を!その名を!・・・・・・
には爆笑してしまいました!
しかし、あしゅらは早速、十傑集ばりの強さをみせてますねー。
是非バンダイチャンネルでチェックを!
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ついに「真マジンガーZERO」プレ新連載掲載のチャンピオンRED6月号、本日発売です!
アニメにあわせて急遽決まったため、まずプレ連載をということでしたが、すでにウルフガイの連載より多いページ数に。
しかもなにやら壮大なストーリーが始まらんばかりのプロローグ。
いいんでしょうか?本当に・・・・・。
いいんです!
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ついにチャンピオンRED6月号明日発売です!
「真マジンガーZERO」がやっと掲載されます。
なんか、前号予告、そしてアニメ「真マジンガー衝撃Z編」もはじまっているので、やっとと書きましたが、ほんとは「ウルフガイ」「SAMON」と同時進行なので、もうかよ!というのが本音だったりしますが・・・・・・。
今号はプロローグにあたりますので、プレ新連載になっています。
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今回の「ウルフガイ」、羽黒が学校に来ます!
つーか、この男、本編中で学校に来たのたった二回じゃないのか?まー1話からひと月一週間程度しか経ってはいないとはいえ、出席日数足りるのか?なーんて心配なんかしたりして。
ひと月越えたということは、アクメツは劇中一ヶ月の話だったので、日数的には長いことになるのか。
それと今週末ついに「真マジンガーZERO」序章が掲載されるチャンピオンREDが発売されますっ!
エンドロールにサポート連載とクレジットされているアニメともどもよろしくお願いします。
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テレビでみたんだけど、 コンテで見た印象と違って なにか足りない・・・
で、バンダイチャンネルで見直したんだけど、 かなり重要なナレーションや、音楽がカットされているのね・・・。
もともと30分枠で作られたのに
放送枠が25分で、テレビは短縮版らしいのですよ。
ちょっともったいないなー。
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ついに明日4月4日23時:20分から始まる『真マジンガー 衝撃!Z編 on television』
内容は違うといえど、この作品がなければ、タイアップ企画である我々の『真マジンガーZERO』もありえなかったわけです!
てなわけで是非チェックしてください!
とりあえず、3話まで絵コンテみせてもらいましたが、かなり面白いですよ!
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冒頭からリンダマンに春道と高橋先生漫画がオンパレード!何か高橋先生がものすごくたくさん作品を描いている感じがします!
ウルフガイは犬神に屈した羽黒が登場!
再び話が動き始めます!
そろそろ発売日がはっきりする5巻もよろしくお願いします!
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本日発売のチャンピオンRED5月号にて新連載予告カットが掲載されています!
タイトルは『真マジンガーZERO』
4月18日発売のチャンピオンRED6月号よりスタートです!
原作はあの永井豪先生 そしてproduced byダイナミックプロさん!
作画:余湖裕輝 脚本:田畑由秋です。
新作TVアニメシリーズ「真マジンガー 衝撃!Z 編 」が2009年4月4日23時20分よりテレビ東京系6局にて放送開始。
それに合わせた連載スタートになりますが、ストーリーはオリジナルのものとなります。
是非読んでね!
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月刊チャンピオンRED5月号 3月19日(木)発売に新連載の告知が載ります!
原作はあの永井豪先生 そしてproduced byダイナミックプロさん!
作画:余湖裕輝 脚本:田畑由秋
です。
タイトルと書き下ろし告知は本誌で是非確認してみてください!
よろしくお願いします!
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確定申告やら新連載やら読切やらで完全に発売していたことを忘れていた。もう金曜じゃん!
今号はなにはさておき漫画太郎先生の『まんこわ』が必見です!
久々にページをめくるごとに吹き出すという体験を味わいました!
ぜひ、連載してほしいなぁ!
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ウルフガイ、じっくり描きたいので、展開遅くてすいません。特にここ数回、まるでエピローグのような感じの話が続いています。でも、これは最後へ向けてのプロローグでもあるのです。てなわけで、5巻も準備中なのでよろしく!
あと、急遽4月からチャンピオンREDでの連載が決定しました!3月発売号に予告が載ります!
今回は、余湖・作画、田畑・脚本になります。
これまた某有名作のアレンジです。
多分、解禁していいはずですが、もうちょっと待ってね。
あと、コミックバンチの不定期読切、「柳生非情剣」がコミックスを出すのにページが足りないので、これまた急遽追加読切を描く予定です。
あとヤンキンの「トライバルズ」の続き。これが一番最初に進めてたんですよっ、だからよろしくね。
というわけで、怒濤の2009年をお楽しみに!
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もう二月です。
リンダマンがかっこいいです。
で、ウルフガイ。
犬神明、ボロクソ編です。
原作と構成を変えたため、生徒たちからみた犬神への印象は悪くなってます。でも、平井先生作品の主役が泥沼にはまってく感覚を強めたいので、意図的に変えてるんですが、ここらへん読者さん的にはどうなんでしょう?
あと、そろそろ他の動きもあるので、発表できる時期になったらブログにのせます!
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コネタマ参加中: あなたを熱くさせたロボットアニメは?
おおお、そんなネタですか。
まー幼少のころは「ゲッターロボ」っすかね。
小学校中頃で「コンバトラーV」で安彦キャラに目覚めます。
でも、一話完結パターンに飽き飽きして、突然手塚治虫ブームが始まり「鉄腕アトム」にハマります。
で、中学途中でガンダム映画化大ブームでロボ再評価。
「機動戦士ガンダム」「宇宙戦士バルディオス」「伝説巨人イデオン」「戦国魔神ゴーショーグン」「超時空要塞マクロス」等オタク路線まっしぐら。
80年代中盤はまんべんなく見ています。
で飽和と倦怠期をへて「トップをねらえ!」
そんで、90年代終わりに「新世紀エヴァンゲリオン」がありました。
でここらへんで私らの間だけでなぜか突然「ボルテスV」ブームが。
「無限のリヴァイアス」はロボに入れてもよいのでしょうか?
こんなとこでしょうかね。
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寒いっすね。特に朝方。
それはそうと、ヤンチャン。
今回のウルフガイは青鹿センセの無意味なサービスショットが連発です!
あと、びみょーに死者が増えてます。
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今年初のヤングチャンピオン。
ウルフは去年からのつながり話です。
あと、葉月先生の恋愛ジャンキーが最終回。
ところでもろもろ新年会いけなくてすいません。
ヤンチャンのはいけるかな?
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なぜか職場でドカベンブームが巻き起こっている。
MXテレビでアニメで放送していたのを見たアシさんがハマり、私も読み始めたからだ。
そーいうと、週チャンで連載していた私がまるで水島大先生のドカベンを読んでなかったように聞こえるが、それは違う!
実は私が生まれて初めて自分で買ったコミックスはなんとドカベンだったのだっ!
忘れもしないドカベンの18巻
。多分、小3ぐらい。
というわけで、読んでますよ。でも、うろ覚えです。
優勝旗が盗まれるとか、ゴムまりとか、里中がやたら故障するとか、拝啓土門様とか、エピソードは覚えているのですが、前後関係がメチャメチャ。
そんなわけで、ものすごく久しぶりに、年末実家の引き出しの中から発掘してきました。
ちょーほこり臭くなったドカベンを。
で、久々に読み始めたら、止まらない止まらない!
「こいつは小学生の俺が熱中するわけだ」と思いましたよ。
それはそうと、私たちのウルフガイで羽黒がトンデモ中学生として登場してましたが、普通でした。
まー、この岩鬼とか後ででてくる賀間とかが中学生なんだから、チャンピオン的には羽黒は標準だったんですねぇ。
もう一つ参考までに、設定が若干変更されて高校生になっちゃってますが、実写版
。
・・・只のおっさんです。
それを言い始めたら、ウルフガイ-狼の紋章の実写版
の方もなんすけどね。
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森田さんの「ジキルとハイドと裁判員」が明日発売のビッグコミックスペリオールで連載スタートするそうです。
裁判員ものらしい!
らしいというのも、今回は全くネームとか見せてもらっていないので、どういう内容になってるのかすごく期待しています。
裁判ドラマはかなり好きで「12人の怒れる男」や「都会の森」「ザ・ファーム 法律事務所」 「アリーmyLove」「弁護士のくず」とかいろいろ見てます。
ちなみに「アクメツ」も一時、アクメツ裁判というのを考えていて、さすがにリアル裁判では知識が追いつかなそうなので、架空裁判員制にして陪審員モノみたいにしようかと思ってました。
裁判員制度告知のためドラマも増えるみたいだし、是非大ブレイクしてほしいですね!
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ついでに「ルパン三世 カリオストロの城」 Blu-ray
も視聴。
久々に見たがやはり面白い。今回は曲の使い方に気をおいてみてみたが、そこもいい。
肝心のBlu-rayは高画質なのだが、DVDで発売されたレストアバージョンではなく、オリジナルバージョンのため、画面の揺れやセルミスが補正されてなくフイルムのチラツキまでクッキリ。
なんかいずれレストア版も発売するような気もするなぁ。
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4巻
です。内容的には体育館編。
ちょうど話の転にあたる部分なのですが、原作からかなりアレンジが加わった展開になっています。
小説でも、ここからがみどころなので、是非読んでやってください。
しかし、急に寒くなりましたねー。ストーブフル稼働です。
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アクメツの頃うちでアシさんをやってもらっていた森田崇さんのコミックスが本日発売したそーです。
タイトルは「機動戦士ガンダムZZ外伝 ジオンの幻陽」
しかも上・下巻同時発売!
ガンダムエースに連載していたのですが、ページ数が微妙だったため、なんと計60ページの書き下ろしが入ってるらしい。すすすす、すげー!
ガンダム好きといっても、ファーストしか根性入れて見ていないので、ZZの話がどんなんなのかは、森田さんに聞いてわかった状態の私。
聞くかぎりでは、ZZの話自体が外伝みたいなんで、「ジオンの幻陽」のほうがメインストリームな気がしているっす。
(まーいまだZZはみてないので、俺フィルターかなりかかってます)
是非、読んで!
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押井守原案・脚本で宮本武蔵がつくられるらしい。
たぶんこんなん。
佐々木小次郎と闘いを目前とした武蔵。
宍戸梅軒と吉岡一門ら、いままで闘った相手が、何度も夢に出てくるようになる。
終いには現実にも現れるようになり、果たしてこれは夢か現実か?俺は彼らと本当に闘ったのか?
武蔵は自問自答を繰り返すようになる。
自問自答を繰り返すうちに、自分のドッペルゲンガーが現れる武蔵。
ついに佐々木小次郎との対決。
巌流島に向かうと待っていた佐々木小次郎とは武蔵自身であった。
時は流れそんな五輪書を書いた老人の武蔵。
弟子が今まで聞いていたのと違う、ボケて事実が書けなくなったのだと、書き直す。
そして今に伝わる五輪書が完成。
すると前日、死んだ武蔵が弟子の前に現れ、
所詮、現実とは夢が織り込まれてつくられたようなもの。
といって消える。
おしまい。
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もう10月じゃん!
夏にやる読み切りの企画はどうなったんだよ!
ってなわけで、今年の残り精一杯がんばろうと思います。
ちなみにウルフの4巻は来月発売予定です。
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ここんところ雷が恐ろしい。
パソコン漫画家にとって雷は最大の敵。つい先日余湖さんのパソコンが雷で一瞬停電したあと、ソフトがうまく動かないという謎の現象におそわれた。まぁ、なんとか復旧したみたいですがね。
てなわけで、ウルフガイ体育館編もクライマックスです。
他にはアイドル路線を突き進んでいたクリアファイルが、今回はど正反対!漢臭漂う荒くれファイルとなっております。
あと、4巻も準備中です!
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最近、発売日を過ぎてから発売していることに気がつく・・・。
しかもどっかから号数を間違えていたようだ。今回が18号だったよ。
ウルフガイ、やっと主役が主役っぽいです。
それにしても、改めて平井先生の小説を読みかえし、映像化漫画化が難しいなぁと思う今日この頃。
平井先生ってもともと、アニメ脚本書かれている作家さんだし、小説よんでる時はバンバン映像が浮かぶので映像化しやすいと思ってた。
でも、脚本では表現しきれないから小説へ傾倒されていったという側面もあるわけだから、映像化しにくい部分こそが面白さの神髄だったりするんですよ。
それを気づいてなかったわけではないんだけど、裏の裏というか、なんかぶち当たるわけですよ。うーん。
なんかね。石ノ森章太郎先生の新幻魔大戦が挿し絵状態になっていく気持ちがわかる。
いや、たんなる泣き言だ。うおおお。
それはさておき、今号もクリアファイルがついていたのだが、いつもにもまして恥ずかしいクリアファイルだ。いいのか、辰巳奈都子さん・・・。一体どこで使うんだこれ。
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おお、もう昨日発売していたよ。
今回はアイドルのDVD付きです。まだ見てないけど。
ウルフガイは今回もクロ暴走中です。
ところでこないだ「ハッピーフィート」という映画をDVDで見た。
ペンギンCGのやつ。
予備知識なしにラストに至る展開を見たから、すげードキドキしたよ。
ジャングル大帝ばりにえぐい。なんか手塚イズムをみたかんじでした。
一応ハッピーエンドだが、すげー心がえぐられたあとなんで、ハッピー感ゼロです。
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ついに犬神、破滅への序曲。惨劇の始まりです。
表紙は北京オリンピックに合わせてか、ローラ・チャンです。
しかし、開会式の足跡花火はやはりCGだったか。
あれだけチャン・イーモウの凄まじい演出見せられると、あれもホンモノかと思うよなぁ。
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クリストファー・ノーランはバカかと。
いや、これは全身全霊をこめたいい意味でなんだけど(笑)
なんでここまでバットマンにリアリティが必要なのかと。
バットマンだぞと。
こんな荒唐無稽なバカ話に情熱と愛を人生を削って注ぎ込み、ここまでのリアリティを持たせてしまうノーラン監督は、本当に素晴らしき大バカだ!(涙)
ビギンズは好きな上であえて批判すると、チベットの山奥は微妙だったし、バットモービルでパトカー撒くとことか、水を蒸発させる謎の兵器や、モノレールとかかなり無茶してた。
でも、そりゃバットマンなんだから、そのくらいの無茶は当然許容範囲だ。
ヒーロー物にそんな文句つけても、野暮というもの。
でも、そんなとこに文句つけたくなるほど「ダークナイト」は素晴らしい。
なんつってもラーズ・アル・グールの犯罪はかなりフィクションだが、ジョーカーの犯罪は今でもやってできないことはない犯罪だ。
そのジョーカーにバットマンは超テクノロジーを使ってやっと拮抗する。
この恐ろしさはなんだろう。
なんかここまでくると、ノーラン監督なら、ロビンやバットガールというアホなコントキャラにまで真実味を与えられるかもという期待が。
それにしても、ヒース・レジャー、なんで死んじまったんだ。
哀しすぎるぜ。
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ウルフ吠える!
原作のセリフをくみ取りつつ構成を変えて展開しています。
作画気合い入ってますよ!
ちなみに雑誌のおまけはいつものトレカではなく、ゆうこりんのクリアフォルダーがついてます。最近送られてくる雑誌によくクリアフォルダーついてるのだけど、つけるのはやってるのかな?
それにしても熱い!
やはり地球ヤバイか?
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「日本沈没」や「デイ・アフター・トゥモロー」ようなデザスタームービー。海を汚してきた人間を粛正しようとする半漁人の話。そう「アビス」かもしれない。
数万の死者、行方不明者がでて、さらに世界規模の大災害の様相をみせる。
それを鎮めるため、人間達の裏切りや友情や犠牲やいろいろ奮闘があります。
人がゴミのように死んだり、服が赤から青に変わったり、古代の超兵器が復活したり。
そして、ついに半漁人との交渉へ。
すると、この世界的な怪奇現象は意図的に起こされたものではなかったことがわかる。しかも、それを鎮めるために必要なのは人々が予想もしえない事だった!
・・・・・・なーんて話は、この映画では全く描かれません。
人々が予想もしえない事だったとこのみを、クローズアップします。
しかも、つじつまとか無視した変な夢みたいな感じで。
果たして面白いかと問われると、なんともいえませんが、決してつまらないわけではない。
宮崎監督の奇妙な脳内イメージを投影したアトラクションなのかもしれません。
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全米公開でもヒットせず、国内でもネットの評判も微妙、公開してみたらなんと初登場5位という体たらく。
「マトリックス」も2,3作と評価が微妙になっていった末についにダメかな?
そんな本作ですが、見てみました。
劇場にはなんと俺含めて7人・・・。
大丈夫か?不安を抱えたまま本編スタート。
あ、あれ?面白いじゃないですか!
確かに意図したガチガチの合成映像が安っぽくみえるのはわかりますが、編集センスや演出も、スタンダードな脚本もいい。
逆になんで、むごい評価なの?
冒頭10分、現在のレースと過去がリンクして話が進んでいくとこで、俺的には鷲づかみにされてるんですがねぇ。
スタイルは変わっているけれど、「バウンド」にみられるセンスが垣間見えてすごくよかったです。
折角、日本アニメのリメイクなのだし、まっとうな評価も受けずにこのまま打ち切りになって消えていくのは、捨ておけないなぁ。
オススメですよ!
P.S.
基本、吹き替え派なのですが、テレビでちょっとやってるのを見たら、あまりにひどいので字幕でみました。
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うー、疲れた・・・。
泣き疲れするとは思わなんだ。
やはりアニメおたく的にはかなり拒否反応あるあのキャラクターと、
CMみるかぎりあえて見る必要もないかなと思ってしまった。
ということはプロモーション的にはかなり間違っているのではないか?
単純に映画の冒頭5分ぐらいを流したほうが、
圧倒的なプロモーション力があるのではないかなぁ。
「レミーのおいしいレストラン」が、ねずみとコミニュケーションをとる、
シークエンスをまるまるプロモーションで流していたが、
ああいうことをやった方が絶対いいと思う。
とにかく、なかなかエンジンがかからなくてイライラすることはないと思います。
逆にこの監督の映画が好きでない人は冒頭で肌が合わないことがわかるはず。
うーーん、さすが
『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』
『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』
の原監督作品、底知れぬ面白さです。
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ついにクロ兄動く!
っていうか、原作読んでおられる方は「クロが動いてもなぁ」と思われるかもしれませんが、そこはオリジナル展開ということでよろしく!
そんな猟奇的展開とあいまってか、最近「ひぐらしのなく頃に」(アニメ)にハマっています!
パラレルの使い方が面白いですよ。まだ、「解」最後まで見てないのでワクワクしてます。
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14位 ムスカ・パロ・ウル・ラピュタ(ムスカ)
って絶対おかしいだろ!
全体的な偏りからみて、ピックアップされた中から選んでる気がする。
とはいえ、文句がいいたいわけではないんです。
逆にうれしい!
ムスカを主役にスピンオフが見たいだなんて、世の中いい具合にただれてる(笑)
これはいわゆるカリオストロ公爵を主役にしたカリオストロの城と同意であり、まさに変態ロードまっしぐらではないか。
両目を失ったムスカが、今度こそはシータとラピュタを手に入れ世界をひれ伏させるのだろうか?
シータを奴隷にして、人類をゴミのように扱う様を、本当に人々は見たがっているのだろうか?
是非、みたいぞ(笑)
最近の宮崎監督のアニメになかった、本当の闇、清き闇でなく本当の闇が、見れる気がする。
P.S. そうか、ネットではムスカさんて、スーパーメジャーだったのを忘れてたよ。
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げっ、もう明日発売
じゃん!
内容的には青鹿先生が学校休んでる間、犬神くんが大人気に!といった感じです。(ホントか?)
よろしければ、一巻から、一気読みしてください!
まだ、劇中は二週間ぐらいしかたってないので。
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新展開導入部です。
あと、3巻まで10日!
近くなったら、ブログで宣伝するといってたのにまだ、何も宣伝してないっす!
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前回の竜子に引き続き、今回も露骨なエロ展開!
というか誰にも求められていないだろう、エロ展開!
余湖さんも描きながら、全然、明とか女の子なしの話だったので、
「本当にこれでいいのか」と苦悩してました(笑)
ついでに3巻まで一ヶ月きりました!
近くなったら、ブログで宣伝していきますので、よろしくお願いします!
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おお、今回はなんか露骨なエロ展開です。
よく考えてみると、自分のやった漫画ってそんなにエロ展開ないんだよなぁ。
アクメツで殺人描写は何度もあったけど、直接的なエロ描写があるのって、ウルフガイが初めてになるかもしれん。
いや、SAMONはどうなるんだろー?
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おお、もう発売か!スケジュールが遅れているのを再確認。
急がねば!
全然カンケーないのですが、「ギャグマンガ日和」最新刊9巻に載っていた
「おれは狼男」という話が面白かったです。
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新月期に入った犬神明のオリジナル展開でおくる今号の「ウルフガイ」。
原作「狼の紋章」は、満月の日から始まり、新月で終わります。数ヶ月ある話のような気がしてましたが、実は15日の話。
原型になった短編「悪徳学園」の方が作中時間は長いのかもしれません。
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表紙は「すんドめ」の映画です。
ウルフガイは、かなりオリジナルな展開へと突入!
原作「狼の紋章」に沿いつつも、今まで以上にアレンジが加わっていくので、ここからが勝負と思っています。
前回の最終ページです。
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『柳生非情剣 SAMON』、今日発売のコミックバンチで、ついに本当に最後です。んで、時代劇なのに剣劇がなかったこの読切連作で、ついにみせる剣劇バトル!是非、読んでください!
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「柳生非情剣 SAMON」が載るコミックバンチ、明日発売です。
いままで前編、中編、完結編1が掲載されたこの作品もついに完結です!
美剣士柳生左門と将軍家光のボーイズラブ!で、柳生家ピンチ。
父柳生宗矩は、兄十兵衛に左門暗殺を命じます。
十兵衛、殺る気マンマン!
まぁ、この説明で、今まで読んでない方もOKです!
いや、まだ、バンチ残ってたら、前回のだけでも読んでおいて!
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巻頭、ポスターは南明奈さん。
そして「ウルフガイ」は神明が登場編パート2。
前回、余湖さんが「ここはサービスしてキャラをはっきりみせないと!」
とのことから、原作と変更して車で登場、指弾もみせました(笑)
車はかなり悩んだんですよ。さすがにブルSSSは古すぎるんじゃないかと。
一般人にも手が届くセダンでいながら、レースでも優勝してしまう誇りをもてる国産車といった当時のステイタスみたいのがあって、あの車をセレクトしてるわけだから、ただあのまま出してもただの旧車マニアになってしまうわけで・・・。
で、ランエボかギャランフォルティスしようかとか、いっそのこと新型GT-Rにしようとか。
でも、結局ブルSSSに。
理由はちょっと考えたのですが、活かすかどうかもわからないし、変わるかもしれないので言うのはやめときます(笑)
ということでうだうだ言い訳してすいません。
今週は金曜日にコミックバンチで『柳生非情剣 SAMON』完結編の完結編もあるのでよろしく!
(画像は前号のSSSです)
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『柳生非情剣 SAMON』完結編1ですが、勘違いされないように言っておきますが、別にガチホモや奇をてらった演出がしたくて、この短編を選んだわけではないのですよ(笑)
本当のところ「柳枝の剣」は『柳生非情剣』の中で二番目に好きな話だったんです。
でなぜ、一番好きな話を選ばなかったかというと、それは『柳生非情剣』の中で時系列的に一番最後になる話で、かなり前提条件を必要としたのです。まさに「柳枝の剣」がその話の要因となるんですけどね。
そんな「柳枝の剣」ですが、一回の読切ということで脚本をきりはじめたら、二話になり、三話になり、四話になりと、150ページを越える作品になってしまいました。
何度もいうようですが、時代劇は大変ですね。
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『柳生非情剣 SAMON』完結編1が巻頭カラーで掲載されているコミックバンチが本日発売です!
で、いきなり訂正!
一カ所ネームが間違ってました!
赤丸の部分です。どう間違ってるか気になる方、さぁ、コンビニへGO!
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「アクメツ」がAKITA TOP COMICS というコンビニ販売版という形で発売されます。「悪滅」になったのはコンビニ売りということで、一目見てわかりやすいようにとの編集さんの配慮です。
こういった形で、いままで読んでもらっていなかった方々にも手にとっていただけたらありがたいかぎりです!
私自身も久々にこの分厚い分量で読み返しました。
なんつーんだろう、一冊で作品の本質的なテーマにまで食い込むので、なんか印象が変わります(笑)
むー、なんて宣伝的な!まーでも、本音なので。
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GREENvsRED
じゃあこの際、「さらば愛しきルパン」の本物をGREENに変えたバージョンの発売はどうだろう?
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全然、国内のBlu-rayにやる気がみられないので、思わず輸入盤を購入。
まー比較しようがないのだが、圧倒的な高画質。
3Dでグリグリ動くシーンも破綻なくクリア。
あと改めて、作品のデキの素晴らしさに感動。
やはりマイケル・アリアス監督の演出力がすごい。
ふとしたシーン、例えば冒頭の火について語るところで思わず目が潤む。
ヤクザの事務所にクロがパイプで殴り込むとこにシロの語りがはいるとこで泣ける。
ブレードランナーもそうなんだけど、
「レプリカントが感情を持つなんて・・・・
ブレードランナーの俺も感情を持つなんて、なんて事だ。
レオンの写真もレーチェルと同じだ。
なぜ、レプリカントが写真を集める?
多分、レーチェルと同じように必要なんだろう、記憶というやつが。」
と心の中でつぶやきながら、グラスを片手に階下を眺める。
あそこで泣けるのですよ。
くどいようだけどモノローグは必要不可欠なのです。
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今日発売のヤングチャンピオン。
ウルフガイ表紙カラーです。
またも、オリジナル展開です。
2巻共々よろしく!
あと、コンビニ売りのアクメツ「悪滅 滅!天下り官僚編」は1/31に発売決定!
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ついに本日発売!ウルフガイ-狼の紋章2巻
。
最後はよくアニメのDVDにおまけで入ってるノンテロップOPのように、ノンテロップカバージャケットです。
(一応注釈。平井和正原作 余湖裕輝作監 泉谷あゆみ作画 田畑由秋脚本によるウルフガイシリーズ「狼の紋章
」のリメイク作品です)
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今月末、コンビニ版として新たに発売されることとなった「アクメツ」ですが、なんとフランスでラップの曲になったそうです!
確かに「アクメツ」はフランスでもTAIFU COMICSから「AKUMETSU」として刊行されているのですが、歌になるとは驚きました。
フランスのマンガ好きのラッパーRomain BORDEさんが製作してくれたそうで、出版社Euphorのサイトから無料ダウンロードできるそうです。(検索かけたんだけど、わからなかったっす。)
さすが日本マンガオタクの多いフランスはすごいなぁ。
そーいえばかつて作った自主映画「バトル野郎」もフランスのケーブルテレビで流していただいたことがありました。
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Handyコミックとい う携帯コミックサイトで 我々の漫画「ウルフガイ-狼の紋章-」のデジタル版の有料配信が始まったようです。
docomo、au、ソフトバンクから利用可能で、Handyコミックのサイトへ行くと携帯へURLを送信できるようになっています。
携帯でコミックを見たことのない私には未知の世界だ・・・。
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とりあえず購入。
ボックス装丁に関してはかなりジャマ!
たった三枚なのに空間とりすぎだよ。
と、文句はそこらへんにしといて、
中身はかなり素晴らしいです!
軽く流しておいただけなんだけど、
画質や色調整がかなり良い!
画面のブレやスプライシングの汚いところ等、
いろいろ調節しただけあって、いい感じにきれいです。
あと、音!いくつかのシーン終わりで見られた
ボツンとノイズとともにセリフのケツが厳しい部分が
直されているように思われます。
比較検証していないので多分なのですが。
いやー、あの悪名高き5.1リニューアルではなく、
リニューアルするならこういうとこをリニューアルしてくれ!
と思っていたとこを直してくれてる素晴らしいディスクですよ。
是非、ガンダム好きには購入してほしいボックスです。
というか当然購入してるんだろうけど。
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三山のぼる先生がお亡くなりになったとネットで今日知りました。
高校時代、私の漫画史で強烈な影響を持った作品を
極端に絞り込んで上げるとすると、
師匠江川先生の「BE!FREE
」
吉田秋生先生の「カリフォルニア物語
」
渡辺多恵子先生の「ファミリー!
」
そして三山のぼる先生「ブリキ細工のトタン屋根
」
といえるかもしれん。
この四作品、何度震えて、何度感動して、何度泣いただろう。
今でいう、まさにMYネ申作品!
カメラマン守攻鉄と天然のマミちゃんの生き様が懐かしい。
今度、実家からもってきて読み直そう。
ご冥福をお祈りします。
あと、忘れていたけど、ヤンチャンの発売日だ。
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「ドラゴンボール」の実写版映画が20世紀フォックスにより制作。今月中に撮影が始まり、来年8月15日の世界同時公開を目指す。
「ファイナル・デスティネーション」 「ザ・ワン」 「ファイナル・デッドコースター」 のジェームズ・ウォン監督がメガホンを執り、「カンフーハッスル」のチャウ・シンチーがプロデュースする。配役は、主人公の孫悟空がジャスティン・チャットウィン、敵役のピッコロがジェームズ・マースターズなど。
うおお、個人的にはチャウ・シンチーに監督・主演して欲しかったなぁ。
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ザ・シンプソンズ ムービーのビデオ・DVDに日本TV版の声優さんたちのバージョンが収録されるそうです。
マージ役の一城みゆ希さんのブログより
所詮、他人の作品であってどうしようもない、腹をたてるなら自分の仕事でうさをはらすしかないとしか思うぐらい、絶望的にあきらめていたので、驚きとともにオリジナル声優復帰運動をしてくださったファンの方々に感謝します。
とりあえず、映画公開の折りには字幕版を観賞し、DVDでTV版の声優さんたちのバージョンをみようと思います。
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ついに始まりましたね、っていうかもう3話までやってるよ、OOこと黒○ガンダム!
俺がこのガンダムで何に一番注目しているかというと、
確かにどんな黒○節が聞けるかというのも注目点ではあるが、
なんといっても一番の注目点は
ハロだ!
そうあのハロだ!
いやなぜハロかというと、ハロの声をやっているのが
あの小笠原亜里沙さんだからだ!
小笠原さんといえばNHK教育の高校講座日本史の
知性とウイットにとんだ進行役で魅力全開のあの娘なのですよ!
彼女にこそ、是非「Qさま」や「クイズガリベン」、「雑学王」、「ヘキサゴン」などのクイズ番組でその縄文から近代昭和史までを網羅した知識を見せて貰いたい逸材なのです!
というわけで、ガンダムOOでもハロには日本史データバンクとして
是非活躍してもらいたいと思っています。
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「ザ・シンプソンズMOVIE」の来年春の日本公開を控え、日本語吹き替えを務める声優陣が発表された。
ホーマー・シンプソン 所ジョージ
マージ・シンプソン 和田アキ子
バート・シンプソン 田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
リサ・シンプソン ベッキー
おいおいおいおい!
WOWOWや地方局、ケーブルなどで何度も放送し、DVDもボックスで発売でされるぐらい定着したシンプソンズの声をなんで変える必要があるんだ?
これはなんのためだ?
テレビのワイドショーでとりあげられて、ほとんどシンブソンズのシの字も話題にされず、和田アキ子に芸能界ご意見番の話題を聞くだけで流される、そんなことのために、なんで客がこんな目にあわなくてはならないんだ!
いっておくが、別にこのキャストの演技力に文句をいっているのではない。
シンプソンズという作品を愛しているものが日本語版を作っているなら、こんな暴挙は犯さないはずだといっているんだ!
作品をバカにするのも大概にしてくれ!
たしかに日本ではマイナーな人気しかないから、公開が決まったことはすごくうれしかったし、大ファンなので劇場でみようと思っていたが、客をなめきったこの会社の心根に見る気が一気に失せた。
レンタルビデオが出るまで、待つことにする。
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プロデビューして10年になるが、恵まれた漫画人生を送っていると思う。
「大して売れてもいないマイナー漫画家が何を」と思われるもしれませんが、
とにかく、何が恵まれているって、いままで好きな漫画だけを描いてきてこれたってことがです。
これはすごいことです。大抵の漫画家はいろいろな方針に流されて、仕事だと仕方なく描くことが多いと聞くからです。
しかし、私に限っていえばそんなことはゼロ。
デビュー作の「コミックマスターJ
」も次の「アクメツ
」も本当に好き勝手描かせてもらいました。
なぜ漫画家になろうとしたのか?なったら何を描けたらお前は満足するのか?
ある意味その領域まで、いや、その領域を超えて描かせてもらったと思います。
だから、もういいと思いました。俺のわがままな漫画は。
読者さんに迎合した作品、編集さんサイドの意見に迎合した作品でも何でも描きますよ。
そう思ったのです。
でも、無理でした。俺も、余湖さんもとてつもなく、わがままな人間だったことに2006年まるまるかけて気づかされました。
やはり、迎合で生み出せるほど漫画はあまいものではないし、やはり心から面白いと思えないかぎり作りだすことはできないんだって、そんな当たり前のことを、コミックマスターJならコンマ数秒で思いつくことを、いや、思いつくなど必要ないことを改めて教えられました。
で、新生、田畑・余湖あーんど泉谷が送る究極のわがまま第一弾です。
ある意味原典に戻って、自分が本当に面白いと思った小説の漫画化です。
それが平井先生原作の「ウルフガイ-狼の紋章-
」です。
当然、私たち全てが原作ファンなので、読んでいる人をどうしても意識してしまいますが、基本的に素の人、全く知らない方々に向けて作っています。
ですので、何かこう運命を感じる人は是非手にとってみてください
。
よろしくお願いします。
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おお、もう日にちでいうと明日コミックス発売ということで、原作との出会いについて書いておこうかなと。
「幻魔大戦」の劇場版が公開された1983年3月、多分その前後に、角川文庫から平井先生の作品が大量に刊行されました。
1983年3月というと私が中学卒業した頃で、同時期に公開された作品に「クラッシャージョウ」「宇宙戦艦ヤマト 完結編 」「うる星やつら オンリー・ユー」がありました。
たしかに「幻魔大戦」というネームバリューや石森章太郎先生の漫画も知っていたし、まだ一般認知度の低い大友克洋先生のキャラクターのインパクトは強かったけれど、私の興味は「クラッシャージョウ」に注がれていました。
その理由の大部分は安彦良和先生で、当時、時代ハズレの手塚治虫先生フリークだった私を、一瞬にしてアニメオタクへと変えた再放送&劇場版ガンダムショック、その魅力が安彦良和先生のキャラ、作画にあったからなのです。ちょうど一年前1982年2月には「機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙篇」で、 1982夏には「伝説巨神イデオン 接触篇 発動篇」で秋には「超時空要塞マクロス」がTBSでスタートし、濃厚なオタクロードをまっしぐらの中坊でした。
そんな、私が初めて平井先生の作品を読んだのは、なんと「ウルフランド」というセルフパロディ集的作品で、邪道極まる読み始めだったのです。
理由も文庫版の表紙&イラストを鈴宮和由先生が描いていたため、非常にとっつきやすかったという、酷くオタクな理由からでした。
すいません。
しかも「ウルフランド」を読んだということは
「まさか、あんたは「狼のレクイエム」のオチを知ってから、「狼の紋章」を読み始めたというのか!この恥知らず!」
と思われるかも知れませんが、レクイエムオチの改訂はのりしろとかがついていて、非常に読みにくい上に、わけがわからなかったので読みませんでした。よかった。
でも、平井先生作品のすごいのは「スペシャル・ウルフガイ劇場」とか元を知らないのに爆笑して読めるんですよ。
まー、元ネタしらずにパロディーみて大笑いするようなものですね。
そこから火がついて、「ウルフガイシリーズ」「アダルトウルフガイシリーズ」を読んでいったわけです。
うーん、なんという出会いなのだ・・・・。
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もうコミックス一巻発売まで一週間の「ウルフガイ-狼の紋章-」!
その中から第一話をセカンドライフ内にある我々の電脳基地「mamesando」にて公開中です。
是非読んでみて気に入ったら来週本屋で続きを読んでね!
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ファーストガンダム劇場版3部作のオリジナル音声版を12月21日に発売。富野由悠季総監督監修によるフィルムスキャン方式のHDプレミアムマスターで再DVD化したもの。片面2層ディスクの3枚組みとなっており、総収録時間は約430分。映像は4:3、音声はドルビーデジタルモノラルで収録する。
ひゃっほー!
やったー!
で、でも定価18,900円・・・
まー買うけどね。
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富士急ハイランドの1/1ガンダムの映像が「めざましテレビ」でやっていた。
「す、すすす、すげー!で、でででけー」
プラモでパーツの比較がわかるだけに、足の裏のでかさとかビックリ。
これが18mのロボットかー、とテレビですが、ものすごく実感させられました。
やっぱイデオンとかガンバスターは無茶だ。
で、アトラクションとしては専用携帯端末を使って時間内に全データを探して、コックピットに入るということらしいが、
ガックリしたのが、外見のすごさと違ってコクピットのあまりにもショボイつくり。
なんでこう肝心なとこのつめがあまいんだろう。
ちょっとしか映ってなかったのですが、椅子に関しては「機動戦士ガンダム 戦場の絆」の筐体のほうがまだいいんじゃないのか。
というか、捨ててある車からシートをはがして持ってきたほうが、まだ高級感あると思うぞ。
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まず絶賛!
素晴らしい!
「時かけ」ばりにもっと世間が話題にしていいんじゃないか?
ここ数ヶ月で発売したアニメDVDの中で
見るのをまよっていたら、迷わずコレを選んでくれ!
ほんとそれぐらいにいい!
実は松本大洋氏の漫画ってよんだことがなくて、
まさに今回のアニメがははずかしながら初体験!
かなりマニアックなスタンスの内容かと思ったら全然違うんですね。
また、最近、原作ははち切れんばかりの面白さなのに
絵が凄いだけで、演出がダメダメのアニメを見たばかりだったので、
ビジュアル、テンポ、声、音、全てが
いかに、原作が面白いかを表現しきっていることが感じられて、
ガツーンとやられました!
とにかくここんとこ見たアニメ、いや邦画、
いや全ての映画の中でも屈指の傑作でしたよ。
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久々の余湖・田畑オリジナル作品「トライバルズ」がヤングキングに100ページ読み切り、しかも表紙及び巻頭カラー4ページで掲載されます!
我々、初の主役が女性キャラ!「アクメツ」ではおっさんばかり描かされ、ブーたれていた余湖さんが、水を得た魚のようにエロさ爆発のヒロインを描いています!
掲載号は2007年7月9日月曜発売(2007年15号)!コミックス化予定がないので読めるのはココだけ!是非チェックしてください!
またヒロイン「トライバレット」がセカンドライフのアバターとしてすでに販売中です。セカンドライフに入られた方は是非、うちの電脳アシスタントが経営するKANDAのMAMESANDまでお立ち寄り下さい。
さらに次の日、7月10日火はヤングチャンピオンが発売しますので、こちらもよろしく!
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まだ秋なのですが、サイトができたようですね。新ガンダム。
かなり前からやるという話は聞いていたので、どんな内容なのかとおもったら、キャッチコピーから勝手に想像すると「沈黙の艦隊」ガンダムなのかな?それとも「メカンダーロボ」のように地球上で戦争が発生すると、衛星軌道上からガンダム部隊が降りてくるのかなぁ?「遊星仮面」か?
ともかく期待してますよ。黒○ガンダム!
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「あら、面白くないなぁ」
それが数十分見て思った印象だった。
見ていて、全然オマツリが楽しくないのである。
しかし、客としてはずるいことにその理由もわかっていた。
この作品の監督である細田監督が、デジモン
等で注目を浴び、ジブリの「ハウル
」の監督に抜擢されたが、その後どんな経緯があったのかは知らないが、監督をハズされ「もう俺は終わりだ」と思った果てで、古巣に拾われこの作品を製作し、その体験がにじみ出ているということを知ってから見ているからだ。
このオマツリ島はジブリなのだそうだ。
そして、仲間をひきつれてきた監督に科せられる不条理な試練。
楽しいわけがない。
演出がホラーなのだ。
いや、でもここはまだ楽しくなければいけないはずだ。
その証拠に途中で耐えられなくなって前半で二回も寝た。
これはまずい。
そんなこんなで、リトライしながら見たので、これをいい作品と手放しで誉めることはできないのだが、やはり、後半面白いのですよ。
なんつーか、「血」や「怨念」のみえる面白さがある。強烈な「孤独」がある。
なんだろう、異様に泣けるのだ。
ここが細田監督の演出力というかパワーというのか、
「時をかける少女
」にしろ「デジモン」にしろ俺は最初、物語に感動して泣いてるのかと思っていたが、今回の「オマツリ男爵
」を見て思ったのは物語ではなく演出のパワーに押し切られて泣いてるんじゃないかと思ったんです。
音楽で泣く感覚に近いというか、そんな感じ。
俺自身が漫画家としての邪推というか、勝手な思い入れを入れすぎて見ているのもありましたが、なんか、後半すごく泣けました。
でも、最後に多分、作家としていい意味で性格悪いよ!この監督さん。
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劇場版「デジモンアドベンチャー」
デジモンアドベンチャー第21話「コロモン東京大激突」
劇場版「デジモンアドベンチャーぼくらのウォーゲーム」
を一気に今頃になって見たっす。
こんないい作品があったんだねぇ。
これリアルタイムでみたら泣くわ。いや、今でも泣いたわ。
なんかね、少し前にウルトラマンメビウスで文句いったでしょ。
オレが求めていたウルトラマンってこれだわ!
なんつーか、うまく説明できるかわからんのだけど、第21話では異世界からヤプールのように現れた怪獣にウルトラマンの霊体が「もうお前は闘う必要はないんだ」といって、一人闘いを挑む。その姿を見て、変身アイテムをかかげる主人公を描き。
また、ウォーゲームでは、世界中の子供達だけが知ることができる、ウルトラマン対怪獣の姿が描かれる。
このね。選ばれた者の宿命や、世界中の人々が見つめる目線が欲しかったんだよ。
まー、いまさらなんですけど、すごく感動しましたよ!
ある意味「時かけ」よりも感動したかも。
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「アクメツ」の主力戦力の一人だった、門間剛さんが5月28日(月)発売の「ヤングキング」12号でデビューします!
タイトルは「喧嘩代行屋 青井龍之介」。なんと初回センターカラーで31ページ。短期集中なので是非ともチェックを!原作は知る人ぞ知る溜池ゴロー監督です!
我々の100ページ読み切り「トライバルズ」も6月終わり掲載されるので、夢のコラボが「ヤングキング」で行われるっす。ふふふ。
さらに「アクメツ」の主力戦力の一人だった、森田崇さんが「ガンダムエース」で連載していた、「機動戦士ガンダム クライマックスU.C.紡がれし血統」の2巻(完)が5月26日(土)に発売します。かつてない長さの歴史を網羅したガンダムサーガをお楽しみ下さい。
しかも、近いうちに「ガンダムエース」でオリジナル脚本の新連載が始まるそうです!
あと、我々の「ウルフガイ」が載る「ヤングチャンピオン」も明日5月22日(火)に発売なのでよろしくね。
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中国広西チワン族自治区南寧市の小中学生に「デスノート」遊びが流行しているとのニュースを見た
ハードカバーの立派な装丁で値段も50元(約 750円)と高額、むかついた奴の名前を書くそうだ。
近年、日本漫画の悪影響を糾弾する意見も増えており、今回の「デスノート」問題が日本漫画バッシングを加速させる懸念あるとニュースは締めくくられていた。
が、
ち、ちょっと待て、それはオフィシャル商品なのか!?
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ジャンクスポーツで中井美穂も
ハマっているといっていた「テニミュ」
うちのアシさんも腹抱えて笑ったという
「テニミュ」
いまさらと思われるでしょうが、
youtubeで字幕つきをみました。
爆笑!
それから何度も見返したんだけど、
なんか俺ハマってる。
ちょうどパシフィコで土日にやってたので
とりあえず足を運ぼうかと思ったほど
ハマっている。
いや、これ歌ヘタで笑うけどさ、
演出、構成、セリフ、メロディー
マジいいよ!
事実、爆笑して見れるのは良いからで、
本当にヘタだけだったら、見てらんないって。
まー実際大ヒットしてるわけだし、
わかってる人はわかってるんだろうけど
・・・・・DVD買おうかな。
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ヤングチャンピオン第6号2007年2月27日(火)発売にて
『ウルフガイ』が
巻頭カラー3ページを含む47ページで連載スタート!
原作は平井和正先生の小説「狼の紋章-ウルフガイシリーズ」。
この70年代に70年代テイスト溢れる描写で書かれた傑作を
舞台を現代に変えてリメイクします。
作画を平井和正先生のイラストを描かれている
泉谷あゆみさんが担当。
作監を余湖裕輝。
脚本を田畑由秋。
ではここでウルフガイまめ知識。
ウルフガイシリーズには
中学生・犬神明を主役にしたヤングウルフガイと呼ばれるウルフガイシリーズと一匹狼のルポ・ライター犬神明を主役にしたアダルトウルフガイシリーズがあります。
二つのシリーズは話として繋がりはありません。
また、犬神明のキャラクターも異なります。
そして今回はヤングウルフガイの方を原作にした作品になります。
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週刊コミックバンチ第12号
2007年2月16日(金)発売に
『SAMON 柳生非情剣』
原作・隆慶一郎「柳生非情剣-柳枝の剣」より
作画・余湖裕輝
脚本・田畑由秋
がカラー3ページを含む47ページで掲載されます!
我々が挑む初時代劇、是非一読を!
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来月2月に掲載されることが本決まりらしいので、
一応、発表しておきます。
まず、ヤングチャンピオンで、
平井和正先生の小説「狼の紋章-ウルフガイシリーズ」を原作に、
舞台を現代に変えてリメイクする
「ウルフガイ」の連載が2月後半にスタートします。
作画を平井和正先生のイラストを描かれている
泉谷あゆみさんが担当。
絵コンテ・作画サポートを余湖裕輝。
脚本を田畑由秋
という体制で制作します。
あと、週刊コミックバンチで
隆慶一郎先生の小説「柳生非情剣」の短編「柳枝の剣」を
読み切り漫画にした作品「SAMON 柳生非情剣」が
2月の中頃に掲載されます。
こちらは作画・余湖裕輝、脚本・田畑由秋です。
詳しい掲載日が決定次第、改めて報告させていただきます。
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いやー会ったよ
業界的にいえば歴史的人物というか
タイムスリップして偉人と会ったというか
まだ詳しいことはいえんのだが、
企画が立て続けに潰れたため、
結果的に半年ぐらいが無為に潰れた後、
こんなのんびりやっていては腐る!と
ここ一ヶ月でダッシュで
その立て直しをしてきたのだが、
その一つの企画の原案となる小説を書かれた
小説家さんとお会いした
マジ緊張した
うー、なんとかやっと結果が出せそうだ。
うー、なんとか一つは完全にGOできるようだ。
うー、なんとかやっと無職から復帰できそうだ。
いいモノにします。マジで。
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買いましたよ、ええまごうことなく!
即座にレッツボルトイン!ですよ
いや以前はね。
ボルテスってそんなに評価高くなかったんですよ。
やっぱ安彦氏がキャラデザ&ロボクリンナップして
作画監督もしておられる
前作のコンバトラーVとどうしても比較してしまうじゃないですか。
あれと比べるとやっぱ合体シーンの作画も落ちるし
南原ちずるの色気には勝てないというのが、
ボルテスの弱み。
コンバトラーは再放送で何度も見て覚えてるんですけど、
ボルテスの方は、カッチリした記憶となってなかったんです。
一番記憶にあるのが、アシの頃よく聞いていたCD。
アニメ特撮のオープニングとエンディングにキャラのセリフがはいってるヤツ。
「健一!天空剣ってヤツで止めがさせるはずよ」
「うう、まだまいらない」
とか一話の音声が合間にはいるのです。
とにかくその健一の声が勝俣州和の声にしか聞こえなくて、バラエティ番組でお笑いやってる健一のイメージがどんどんふくらんでいく始末。
そんな私の頭のなかで冷遇されていたボルテスだったのですが、ケーブルテレビで見なおしてから、コンバトラーと立場が逆転しました。
なぜなら脚本がボルテスの方が圧倒的におもしろい!
つーか、おおまかなアウトラインは覚えていたのだが、こんなにおもしろかったとはおもわなかった。
ヤマトでファーストインパクト、ガンダムでセカンドインパクトのショックがあまりにも大きすぎたので、それ以前のスーパーロボットってだいたいこの程度と勝手に一まとめにしてるとこが少なからずあったのだと思わされたよ。
とにかく衝撃を受けた一エピソードをいうと、
捕虜になってる父健太郎を助けにくるボルテス。
ボルテスは破壊されるが脱出装置で逃れた健一たちボルテスチームが助けにくる。
そして、第二ボルテスの建造を父に頼むのだが、
健一たちが偽物であり、すべてが敵の策略であることを父は気づいていた。
なぜなら「ボルテスには脱出装置などないっ!」からだ。
それも、構造上入らなかったとかではなく、
地球最後の切り札であるボルテスに脱出装置など必要はないという、大和魂まるだしの理由でだ。
すげぇ、すげぇぜボルテスV!
もー、合体不可能とか、父との再会別れの連続あたりは、面白すぎます。
見たら超合金魂買わずはおれまい。
是非、DVD化希望です!
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4月の終わりに全24話二日で一気見。
余湖さんから勧められてみたのだが、
最初の方は主人公ハルカの感情が気迫な顔と、
幼馴染のユウが思わせぶりに悩みすぎてるのに
ついて行けなかった。
かなり見るのが苦痛。
しかし9話辺りから
ハルカやユウの感情が活き活きとしてきたのと、
話にもエンジンがかかってきて、
かなり面白くなってきてラストまでノンストップ。
楽しませていただきました。
終わりの方はウルウル。
量子論を使ったSFロジックで、
新しいタイムスリップ物を
アニメでやってるところが面白い。
アメリカで打ち切られたタイムスリップドラマの
「トゥルーコーリング」
その、落としどころのテクニックとして
ラストの方は使えるかなーと思ってしまったっす。
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ついにアクメツ最終巻
です。
想定外の長期連載もこれで最後です。
もうこうなったら臆面もなくいうよ。
読んで!是非読んで!
この際全巻(笑)
あと、これまた表紙がヤバスということで、
字をかぶせることとなってしまいました。
発売日にでもボツ表紙を載せますね。
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田畑由秋の67%は蛇の抜け殻で出来ています。
田畑由秋の30%は見栄で出来ています。
田畑由秋の2%は罠で出来ています。
田畑由秋の1%は大阪のおいしい水で出来ています。
多分、書いた漫画は俺の「蛇」だ。
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知らぬ間のネット解約でアドレス、HP、ブログが
全て消失という破滅的日々を迎えてた近々。
またそれが3年以上やってきた週刊連載終了で
全精力を注いでいる最中のことだったので
まいったまいった。
そしてつい先日、仕事が終わり、
確定申告も終え、打ち上げも済み、
「さぁパソコン内を整理するか」と
ノートvaioをいじりだしたのだが、
やたらとハードディスクエラーをおこす。
たしかに以前もなってスピードは遅くなった気はしたが、
使えないことはなかったので、
とりあえず連載が終わるまでは・・・
と思っていたらまさに連載が終わったところで事つきた。
かなり調子が悪い。データが壊れるまできた。
ウィルスかとも思ったが、リカバリーしてもダメ。
すでにソニーの保証はきれていて、
購入店舗のヨドバシ保証があったが、
店を介すと時間がかかると思ったので、
有償でもいいやと、ソニーサービスに直接電話した。
そこで、もしハードディスク交換となると
いくらかかるか聞いてみたら、
あまり古い機種ではないので7万はかかるという!
さすがにそれは痛いなーと思ったので、
やはり時間がかかってもいいから
ヨドバシにもっていくことにした。
それが確か木曜の話。
そして昨日の夜ヨドバシから連絡がきた。
「ハードティスクとマザーボード交換で
修理代12万かかります。店舗保証は一度使うと
使えなくなりますが使いますか?」
当然、俺の答えは「使います」だ!
やったー!助かったーっ!
12万だったら新しいの買ってるよっ。
うおーヨドバシありがとーっ!
でもやっぱり前からハード自体に問題があったんだなー。
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小学生だか中学生の時観た旧作「のび太の恐竜」にスゲー感動したのは覚えている。「のび太の恐竜
」「のび太の宇宙開拓
」は藤子F先生の長編漫画最高傑作だ。
一昨年ぐらいに、そんな旧作「のび太の恐竜」がDVDで発売したので早速買って観た。
あら?いまいち盛り上がらない。なぜだ?
演出が古いのもあるが、そんなレベルではない!
肝心なシーンがないのだ。
その肝心なシーンとは
泣いて恐竜ハンターの要求を聞こうと主張するスネ夫に対し、
ジャイアンが最後まで闘うことを決意する名シーン
この作品の根幹ともいうべきこの名シーンがないのだ!
どうも記憶の中で漫画
と映画が融合してしまっていたらしい。
感動できなかった映画に対して買い直して読んだ漫画の方は激感!
是非、この漫画をちゃんと生かした完全版「のび太の恐竜」が観たい!そう思った俺だった。
だが、そんなことをとっくにドラえもんスタッフは思っていたらしい。
2005年テレビシリーズドラえもんは一新され、
より原作に近い形でリニューアルされている。
そして2006年「のび太の恐竜」が「のび太の恐竜2006」となって帰ってきた!
「のび太の恐竜」に対するスタッフの決意はCMだけですでに見てとれた。なぜならあのジャイアンのシーンがCMにあるのだ!
そして一昨日映画館で見た。
ス、スゲーよ。もう最初のピー助が卵の殻を破って誕生するところから泣ける!
もー、あちこちのシーンで目が潤んで仕方ない。
完全に話がわかっているのに、もー泣ける泣ける。
また作画や、カメラワーク、レイアウトがものすごく素晴らしい!
そして、なによりも劇場で観ていた子供たちの反応がいいのだ。
のび太やドラたちの表情や仕草に一喜一憂している。
最近のジブリ作品じゃ途中ぐらいで子供が退屈しだしてうるさいので、映画館で「ドラえもん」みたら子供がうるさいかなと心配していたらそんなことはない、もー子供の反応がうれしい!
「そーだろー、面白いだろー、うんうん」と。
うるさい子供が悪いのではない、子供を退屈にさせる映画が悪いのだと改めておもったよ。子供たちゴメン!
とにかくいいです。いい作品
です。是非観て欲しい!
また、来年。みたいなことをいっていたので、
このクオリティで「のび太の宇宙開拓史」がみれるのか!
と期待しちゃてます。
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まだコミックス等雑務が残っていますが、ちょっとシニます(笑)
ここ数ヶ月間いろんな意味でプレッシャーでした。
ともかく「J」にしろ「アクメツ」しろ自分なりには
やりつくして満足しています。
ただやはり「J」の時と同じでコミックスがでるまでは
終わった感じがいまいちありませんね。
まーできうる限りすぐ連載を始めるつもりなので
待っててね!
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最終巻手前の17巻
です。
アクメツ期限手前で起こった縦浜北高占拠事件。
滝丸、北上の狙いは何か?
話は分刻みで進行します!
いつものコミックスは8話分ですが、
今回は10話分入っています。
是非ともよろしく!
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