ヤングチャンピオン08年16号7月22日(火)本日発売!
ウルフ吠える!
原作のセリフをくみ取りつつ構成を変えて展開しています。
作画気合い入ってますよ!
ちなみに雑誌のおまけはいつものトレカではなく、ゆうこりんのクリアフォルダーがついてます。最近送られてくる雑誌によくクリアフォルダーついてるのだけど、つけるのはやってるのかな?
それにしても熱い!
やはり地球ヤバイか?
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ウルフ吠える!
原作のセリフをくみ取りつつ構成を変えて展開しています。
作画気合い入ってますよ!
ちなみに雑誌のおまけはいつものトレカではなく、ゆうこりんのクリアフォルダーがついてます。最近送られてくる雑誌によくクリアフォルダーついてるのだけど、つけるのはやってるのかな?
それにしても熱い!
やはり地球ヤバイか?
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「日本沈没」や「デイ・アフター・トゥモロー」ようなデザスタームービー。海を汚してきた人間を粛正しようとする半漁人の話。そう「アビス」かもしれない。
数万の死者、行方不明者がでて、さらに世界規模の大災害の様相をみせる。
それを鎮めるため、人間達の裏切りや友情や犠牲やいろいろ奮闘があります。
人がゴミのように死んだり、服が赤から青に変わったり、古代の超兵器が復活したり。
そして、ついに半漁人との交渉へ。
すると、この世界的な怪奇現象は意図的に起こされたものではなかったことがわかる。しかも、それを鎮めるために必要なのは人々が予想もしえない事だった!
・・・・・・なーんて話は、この映画では全く描かれません。
人々が予想もしえない事だったとこのみを、クローズアップします。
しかも、つじつまとか無視した変な夢みたいな感じで。
果たして面白いかと問われると、なんともいえませんが、決してつまらないわけではない。
宮崎監督の奇妙な脳内イメージを投影したアトラクションなのかもしれません。
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全米公開でもヒットせず、国内でもネットの評判も微妙、公開してみたらなんと初登場5位という体たらく。
「マトリックス」も2,3作と評価が微妙になっていった末についにダメかな?
そんな本作ですが、見てみました。
劇場にはなんと俺含めて7人・・・。
大丈夫か?不安を抱えたまま本編スタート。
あ、あれ?面白いじゃないですか!
確かに意図したガチガチの合成映像が安っぽくみえるのはわかりますが、編集センスや演出も、スタンダードな脚本もいい。
逆になんで、むごい評価なの?
冒頭10分、現在のレースと過去がリンクして話が進んでいくとこで、俺的には鷲づかみにされてるんですがねぇ。
スタイルは変わっているけれど、「バウンド」にみられるセンスが垣間見えてすごくよかったです。
折角、日本アニメのリメイクなのだし、まっとうな評価も受けずにこのまま打ち切りになって消えていくのは、捨ておけないなぁ。
オススメですよ!
P.S.
基本、吹き替え派なのですが、テレビでちょっとやってるのを見たら、あまりにひどいので字幕でみました。
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うー、疲れた・・・。
泣き疲れするとは思わなんだ。
やはりアニメおたく的にはかなり拒否反応あるあのキャラクターと、
CMみるかぎりあえて見る必要もないかなと思ってしまった。
ということはプロモーション的にはかなり間違っているのではないか?
単純に映画の冒頭5分ぐらいを流したほうが、
圧倒的なプロモーション力があるのではないかなぁ。
「レミーのおいしいレストラン」が、ねずみとコミニュケーションをとる、
シークエンスをまるまるプロモーションで流していたが、
ああいうことをやった方が絶対いいと思う。
とにかく、なかなかエンジンがかからなくてイライラすることはないと思います。
逆にこの監督の映画が好きでない人は冒頭で肌が合わないことがわかるはず。
うーーん、さすが
『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』
『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』
の原監督作品、底知れぬ面白さです。
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ついにクロ兄動く!
っていうか、原作読んでおられる方は「クロが動いてもなぁ」と思われるかもしれませんが、そこはオリジナル展開ということでよろしく!
そんな猟奇的展開とあいまってか、最近「ひぐらしのなく頃に」(アニメ)にハマっています!
パラレルの使い方が面白いですよ。まだ、「解」最後まで見てないのでワクワクしてます。
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14位 ムスカ・パロ・ウル・ラピュタ(ムスカ)
って絶対おかしいだろ!
全体的な偏りからみて、ピックアップされた中から選んでる気がする。
とはいえ、文句がいいたいわけではないんです。
逆にうれしい!
ムスカを主役にスピンオフが見たいだなんて、世の中いい具合にただれてる(笑)
これはいわゆるカリオストロ公爵を主役にしたカリオストロの城と同意であり、まさに変態ロードまっしぐらではないか。
両目を失ったムスカが、今度こそはシータとラピュタを手に入れ世界をひれ伏させるのだろうか?
シータを奴隷にして、人類をゴミのように扱う様を、本当に人々は見たがっているのだろうか?
是非、みたいぞ(笑)
最近の宮崎監督のアニメになかった、本当の闇、清き闇でなく本当の闇が、見れる気がする。
P.S. そうか、ネットではムスカさんて、スーパーメジャーだったのを忘れてたよ。
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新展開導入部です。
あと、3巻まで10日!
近くなったら、ブログで宣伝するといってたのにまだ、何も宣伝してないっす!
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前回の竜子に引き続き、今回も露骨なエロ展開!
というか誰にも求められていないだろう、エロ展開!
余湖さんも描きながら、全然、明とか女の子なしの話だったので、
「本当にこれでいいのか」と苦悩してました(笑)
ついでに3巻まで一ヶ月きりました!
近くなったら、ブログで宣伝していきますので、よろしくお願いします!
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おお、今回はなんか露骨なエロ展開です。
よく考えてみると、自分のやった漫画ってそんなにエロ展開ないんだよなぁ。
アクメツで殺人描写は何度もあったけど、直接的なエロ描写があるのって、ウルフガイが初めてになるかもしれん。
いや、SAMONはどうなるんだろー?
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おお、もう発売か!スケジュールが遅れているのを再確認。
急がねば!
全然カンケーないのですが、「ギャグマンガ日和」最新刊9巻に載っていた
「おれは狼男」という話が面白かったです。
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新月期に入った犬神明のオリジナル展開でおくる今号の「ウルフガイ」。
原作「狼の紋章」は、満月の日から始まり、新月で終わります。数ヶ月ある話のような気がしてましたが、実は15日の話。
原型になった短編「悪徳学園」の方が作中時間は長いのかもしれません。
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表紙は「すんドめ」の映画です。
ウルフガイは、かなりオリジナルな展開へと突入!
原作「狼の紋章」に沿いつつも、今まで以上にアレンジが加わっていくので、ここからが勝負と思っています。
前回の最終ページです。
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『柳生非情剣 SAMON』、今日発売のコミックバンチで、ついに本当に最後です。んで、時代劇なのに剣劇がなかったこの読切連作で、ついにみせる剣劇バトル!是非、読んでください!
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「柳生非情剣 SAMON」が載るコミックバンチ、明日発売です。
いままで前編、中編、完結編1が掲載されたこの作品もついに完結です!
美剣士柳生左門と将軍家光のボーイズラブ!で、柳生家ピンチ。
父柳生宗矩は、兄十兵衛に左門暗殺を命じます。
十兵衛、殺る気マンマン!
まぁ、この説明で、今まで読んでない方もOKです!
いや、まだ、バンチ残ってたら、前回のだけでも読んでおいて!
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巻頭、ポスターは南明奈さん。
そして「ウルフガイ」は神明が登場編パート2。
前回、余湖さんが「ここはサービスしてキャラをはっきりみせないと!」
とのことから、原作と変更して車で登場、指弾もみせました(笑)
車はかなり悩んだんですよ。さすがにブルSSSは古すぎるんじゃないかと。
一般人にも手が届くセダンでいながら、レースでも優勝してしまう誇りをもてる国産車といった当時のステイタスみたいのがあって、あの車をセレクトしてるわけだから、ただあのまま出してもただの旧車マニアになってしまうわけで・・・。
で、ランエボかギャランフォルティスしようかとか、いっそのこと新型GT-Rにしようとか。
でも、結局ブルSSSに。
理由はちょっと考えたのですが、活かすかどうかもわからないし、変わるかもしれないので言うのはやめときます(笑)
ということでうだうだ言い訳してすいません。
今週は金曜日にコミックバンチで『柳生非情剣 SAMON』完結編の完結編もあるのでよろしく!
(画像は前号のSSSです)
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『柳生非情剣 SAMON』完結編1ですが、勘違いされないように言っておきますが、別にガチホモや奇をてらった演出がしたくて、この短編を選んだわけではないのですよ(笑)
本当のところ「柳枝の剣」は『柳生非情剣』の中で二番目に好きな話だったんです。
でなぜ、一番好きな話を選ばなかったかというと、それは『柳生非情剣』の中で時系列的に一番最後になる話で、かなり前提条件を必要としたのです。まさに「柳枝の剣」がその話の要因となるんですけどね。
そんな「柳枝の剣」ですが、一回の読切ということで脚本をきりはじめたら、二話になり、三話になり、四話になりと、150ページを越える作品になってしまいました。
何度もいうようですが、時代劇は大変ですね。
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『柳生非情剣 SAMON』完結編1が巻頭カラーで掲載されているコミックバンチが本日発売です!
で、いきなり訂正!
一カ所ネームが間違ってました!
赤丸の部分です。どう間違ってるか気になる方、さぁ、コンビニへGO!
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「アクメツ」がAKITA TOP COMICS というコンビニ販売版という形で発売されます。「悪滅」になったのはコンビニ売りということで、一目見てわかりやすいようにとの編集さんの配慮です。
こういった形で、いままで読んでもらっていなかった方々にも手にとっていただけたらありがたいかぎりです!
私自身も久々にこの分厚い分量で読み返しました。
なんつーんだろう、一冊で作品の本質的なテーマにまで食い込むので、なんか印象が変わります(笑)
むー、なんて宣伝的な!まーでも、本音なので。
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GREENvsRED
じゃあこの際、「さらば愛しきルパン」の本物をGREENに変えたバージョンの発売はどうだろう?
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全然、国内のBlu-rayにやる気がみられないので、思わず輸入盤を購入。
まー比較しようがないのだが、圧倒的な高画質。
3Dでグリグリ動くシーンも破綻なくクリア。
あと改めて、作品のデキの素晴らしさに感動。
やはりマイケル・アリアス監督の演出力がすごい。
ふとしたシーン、例えば冒頭の火について語るところで思わず目が潤む。
ヤクザの事務所にクロがパイプで殴り込むとこにシロの語りがはいるとこで泣ける。
ブレードランナーもそうなんだけど、
「レプリカントが感情を持つなんて・・・・
ブレードランナーの俺も感情を持つなんて、なんて事だ。
レオンの写真もレーチェルと同じだ。
なぜ、レプリカントが写真を集める?
多分、レーチェルと同じように必要なんだろう、記憶というやつが。」
と心の中でつぶやきながら、グラスを片手に階下を眺める。
あそこで泣けるのですよ。
くどいようだけどモノローグは必要不可欠なのです。
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今日発売のヤングチャンピオン。
ウルフガイ表紙カラーです。
またも、オリジナル展開です。
2巻共々よろしく!
あと、コンビニ売りのアクメツ「悪滅 滅!天下り官僚編」は1/31に発売決定!
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今月末、コンビニ版として新たに発売されることとなった「アクメツ」ですが、なんとフランスでラップの曲になったそうです!
確かに「アクメツ」はフランスでもTAIFU COMICSから「AKUMETSU」として刊行されているのですが、歌になるとは驚きました。
フランスのマンガ好きのラッパーRomain BORDEさんが製作してくれたそうで、出版社Euphorのサイトから無料ダウンロードできるそうです。(検索かけたんだけど、わからなかったっす。)
さすが日本マンガオタクの多いフランスはすごいなぁ。
そーいえばかつて作った自主映画「バトル野郎」もフランスのケーブルテレビで流していただいたことがありました。
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Handyコミックとい う携帯コミックサイトで 我々の漫画「ウルフガイ-狼の紋章-」のデジタル版の有料配信が始まったようです。
docomo、au、ソフトバンクから利用可能で、Handyコミックのサイトへ行くと携帯へURLを送信できるようになっています。
携帯でコミックを見たことのない私には未知の世界だ・・・。
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とりあえず購入。
ボックス装丁に関してはかなりジャマ!
たった三枚なのに空間とりすぎだよ。
と、文句はそこらへんにしといて、
中身はかなり素晴らしいです!
軽く流しておいただけなんだけど、
画質や色調整がかなり良い!
画面のブレやスプライシングの汚いところ等、
いろいろ調節しただけあって、いい感じにきれいです。
あと、音!いくつかのシーン終わりで見られた
ボツンとノイズとともにセリフのケツが厳しい部分が
直されているように思われます。
比較検証していないので多分なのですが。
いやー、あの悪名高き5.1リニューアルではなく、
リニューアルするならこういうとこをリニューアルしてくれ!
と思っていたとこを直してくれてる素晴らしいディスクですよ。
是非、ガンダム好きには購入してほしいボックスです。
というか当然購入してるんだろうけど。
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三山のぼる先生がお亡くなりになったとネットで今日知りました。
高校時代、私の漫画史で強烈な影響を持った作品を
極端に絞り込んで上げるとすると、
師匠江川先生の「BE!FREE」
吉田秋生先生の「カルフォルニア物語」
渡辺多恵子先生の「ファミリー」
そして三山のぼる先生「ブリキ細工のトタン屋根」
といえるかもしれん。
この四作品、何度震えて、何度感動して、何度泣いただろう。
今でいう、まさにMYネ申作品!
カメラマン守攻鉄と天然のマミちゃんの生き様が懐かしい。
今度、実家からもってきて読み直そう。
ご冥福をお祈りします。
あと、忘れていたけど、ヤンチャンの発売日だ。
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「ドラゴンボール」の実写版映画が20世紀フォックスにより制作。今月中に撮影が始まり、来年8月15日の世界同時公開を目指す。
「ファイナル・デスティネーション」 「ザ・ワン」 「ファイナル・デッドコースター」 のジェームズ・ウォン監督がメガホンを執り、「カンフーハッスル」のチャウ・シンチーがプロデュースする。配役は、主人公の孫悟空がジャスティン・チャットウィン、敵役のピッコロがジェームズ・マースターズなど。
うおお、個人的にはチャウ・シンチーに監督・主演して欲しかったなぁ。
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