■夢や空想まで映像化?脳血流パターンから画像再現に成功
人が目で見たものは、網膜で電気信号に変換され、大脳の視覚野で映像化される。
脳の血流変化のパターンから、見たマス目が白だったか黒だったかを類推する技術を編み出し、アルファベットや図形を見せた人の脳から読み取った情報を基に、元の文字や図形を再現することに成功した。
(読売新聞 - 12月11日 03:04 より抜粋)
す、すげぇ!
「北京原人 Who are you? 」
ってバイオテクノロジーを駆使し北京原人のクローンを作り出すスーパーカルト映画があった。
実のところバイオなんて上品ないいわけではなく、北京原人の化石とDNAを宇宙空間に持っていくとなぜか北京原人ファミリーができあがるのだ。
しかも、その警戒をとくため、研究員の女性が主役に半裸を強要される!
伊集院光いわく、映画史上最強のムダ乳といわれる名シーンがこれだ。
本筋に戻ろう。ともかくこの爆笑映画に出てくるスーパーテクノロジーの一つに、夢を見る機械というのが出てくる。
当時、おいおいと思ったが、人のテクノロジーは恐ろしい。俺が死ぬまでには本当に可能になるかもしれん。
とはいえ、なぜ北京原人が50万年前の記憶を持っていたかは謎だ。
でもこれって夢や想像を脳に映像化するレベルって人によってかなり差がでてくるような気も。
やはりすげえエロい絵描ける人のほうがすごい緻密なエロい夢が見れるんじゃないかなぁ。
逆に緻密じゃないのに何かエロいヘタウマ路線みたいのもあったりして。
エロ夢師なんてのが将来できるかもしれませんね。