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2007年7月24日 (火)

1/1ガンダム

富士急ハイランドの1/1ガンダムの映像が「めざましテレビ」でやっていた。

「す、すすす、すげー!で、でででけー」
プラモでパーツの比較がわかるだけに、足の裏のでかさとかビックリ。
これが18mのロボットかー、とテレビですが、ものすごく実感させられました。
やっぱイデオンとかガンバスターは無茶だ。

で、アトラクションとしては専用携帯端末を使って時間内に全データを探して、コックピットに入るということらしいが、
ガックリしたのが、外見のすごさと違ってコクピットのあまりにもショボイつくり。
なんでこう肝心なとこのつめがあまいんだろう。
ちょっとしか映ってなかったのですが、椅子に関しては「機動戦士ガンダム 戦場の絆」の筐体のほうがまだいいんじゃないのか。
というか、捨ててある車からシートをはがして持ってきたほうが、まだ高級感あると思うぞ。

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コメント

はじめまして(^▽^)ノ
私は、那須ハイランドパークのガンダムを見に
行きました。
全身ではないですが、顔だけが1/1のガンダムと
シャアザクがありました。
シャアザクは、目が迫力あって怖かったです。

投稿: ぴのぴのぽん | 2007年7月24日 (火) 15時14分

はじめまして!うらやましー。顔だけでも見たいなー。アキバとかでやってくんないかな。

投稿: たばた | 2007年7月25日 (水) 06時18分

 こんにちは。トライバルズの感想等々を書かせていただきますね。

 前提なのですけど「(女性の方々、済みません!→)エロいねーちゃんの絵」を目的に読んだわけではないのです。はい。いや、家で雑誌の表紙を見た母が「あんた、エロ漫画に興味有るのかい?」とか言い出して困りましたけど(「私はピューリタン的だぞ。応援しているセンセ方の作品だから、買ったんだよ」と返事しました)。


 上手く言えないのですけど、スピード感のある絵と、詩的(?)な台詞に惹かれました。何というか、センセ方の「哲学」の様な物を感じるのです。パソコンで描かれたかどうかは分かりませんが、墨汁が飛び散るような絵、そして主人公の日常との落差、入れ墨が武器に変化、最後に主人公へ惹かれた少年の非情な死…センセ方が本当に「詰め込んでスピード感の有る」内容で創られていますけど、読んでいまして「追いつける(追える)」のが楽しかったです。

 あと、私個人の趣味で「設定を追うより、読んでいて楽しい」物が好きで、私の心の琴線に触れてくれて嬉しい作品でした。


 …ところで「トライバレット」って「トライ(3)」+「バレット(銃弾)」からきた物ですか?

投稿: 本堂 | 2007年7月25日 (水) 15時53分

今回の話に関しては主張というものを極めて廃しました。「J」「アクメツ」にはある意味、哲学的なものが含まれているのですが、「トライバルズ」に哲学的なものを感じられるとしたら、我々が隠そうとしても出てしまうなにかかもしれません。
それが商業漫画として売り込むときマイナスなのかということに、去年はかなりなやんだ点です。
最終的には開き直りましたが。

トライバレットは入れ墨の模様「トライバルズ」からきています。
銃出すから本来はガンなんでしょうが、それだとトライガンになってしまうので(笑)パレットにしました。

投稿: たばた | 2007年7月25日 (水) 19時52分

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