ヤングチャンピオン08年17号8月12日(火)本日発売!
ついに犬神、破滅への序曲。惨劇の始まりです。
表紙は北京オリンピックに合わせてか、ローラ・チャンです。
しかし、開会式の足跡花火はやはりCGだったか。
あれだけチャン・イーモウの凄まじい演出見せられると、あれもホンモノかと思うよなぁ。
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ついに犬神、破滅への序曲。惨劇の始まりです。
表紙は北京オリンピックに合わせてか、ローラ・チャンです。
しかし、開会式の足跡花火はやはりCGだったか。
あれだけチャン・イーモウの凄まじい演出見せられると、あれもホンモノかと思うよなぁ。
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クリストファー・ノーランはバカかと。
いや、これは全身全霊をこめたいい意味でなんだけど(笑)
なんでここまでバットマンにリアリティが必要なのかと。
バットマンだぞと。
こんな荒唐無稽なバカ話に情熱と愛を人生を削って注ぎ込み、ここまでのリアリティを持たせてしまうノーラン監督は、本当に素晴らしき大バカだ!(涙)
ビギンズは好きな上であえて批判すると、チベットの山奥は微妙だったし、バットモービルでパトカー撒くとことか、水を蒸発させる謎の兵器や、モノレールとかかなり無茶してた。
でも、そりゃバットマンなんだから、そのくらいの無茶は当然許容範囲だ。
ヒーロー物にそんな文句つけても、野暮というもの。
でも、そんなとこに文句つけたくなるほど「ダークナイト」は素晴らしい。
なんつってもラーズ・アル・グールの犯罪はかなりフィクションだが、ジョーカーの犯罪は今でもやってできないことはない犯罪だ。
そのジョーカーにバットマンは超テクノロジーを使ってやっと拮抗する。
この恐ろしさはなんだろう。
なんかここまでくると、ノーラン監督なら、ロビンやバットガールというアホなコントキャラにまで真実味を与えられるかもという期待が。
それにしても、ヒース・レジャー、なんで死んじまったんだ。
哀しすぎるぜ。
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ここ数年のクイズやらなまかやら、生ぬるくて見る気もなくなっていた27時間テレビでしたが、今年はムチャクチャよかったです。
いやー、さんまさんすごい!ラストはちょっと泣けた!
だるまおとしには、かなり恐怖を感じたけど、レンジローバーとかサイコーでした!
さすがに来年もさんまさんというのは酷だから、またメチャイケメンバーとかにやってほしいなぁ。
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ウルフ吠える!
原作のセリフをくみ取りつつ構成を変えて展開しています。
作画気合い入ってますよ!
ちなみに雑誌のおまけはいつものトレカではなく、ゆうこりんのクリアフォルダーがついてます。最近送られてくる雑誌によくクリアフォルダーついてるのだけど、つけるのはやってるのかな?
それにしても熱い!
やはり地球ヤバイか?
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